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牧戸城見学会のお知らせ(主催;飛騨考古学会)

終了しました

 飛騨考古学会主催で、本会会員の佐伯哲也氏による解説で牧戸城他の見学会が開催されます。飛騨考古学会会員以外でも参加できます。



1.日  時;平成26年5月17日(土) 雨天決行

2.集合場所;高山市役所荘川支所(旧荘川村役場) 駐車場
       午前9時30分 集合

3.見学地;午前 牧戸城(岐阜県高山市荘川牧戸)
      午後 希望者のみで郡上地域の城を見学(二日町城・篠脇城等々未確定)

4.案内者;佐伯哲也

5.参加費;資料代 30円

6.牧戸城について
天正13年(1585)に金森長近が飛騨侵攻の拠点として築城。台地城郭でありながら遺構は完存。特に主郭虎口を守る二つの馬出曲輪は見事。

7.その他
 ・山の中を歩きますので、それに適した服装で参加してください。
 ・事故等については全て自己責任でお願いします。

8.連絡先;076-429-8243(佐伯哲也)
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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