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出土銭貨研究会から宮田進一氏追悼集が刊行

故宮田進一氏(富山県埋蔵文化財センター課長、本会会員)が所属されていた出土銭貨研究会・北陸信越地区出土銭貨研究会から、宮田氏を追悼する『宮田進一氏追悼集』が刊行されました。

宮田氏の略歴、富山県庁政策情報誌『でるくい』掲載の「過去からの玉手箱」、「北陸信越地域における近世六道銭」、追悼寄稿13本などが掲載されています。本会からは塩田明弘幹事が寄稿されています。
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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