富山を知る考古学研究

著者名
掲載論文・報告名
書名
年月
発行
酒井重洋
とやま発掘物語26 
浦山寺蔵遺跡(黒部市)
埋文とやま Vol.120
2012,10
町田尚美
出来田南遺跡について
藤田富士夫
現代考古学事情20
指定管理者制度
月刊考古学ジャーナル№636
2012,12
ニュー・サイエンス社
川添和暁
近畿・東海・北陸地方における編組技術の様相 *富山6遺跡を紹介
宮本哲郎
加賀における近世石造物等の調査研究動向
北陸の石造物―研究の現状と課題―
2012,11
石造物研究会
唐川明史
能登
大野 究
越中西部
間野 達
立山の石造物
古川知明
富山県東部における近世石造物研究―主に石工研究から―
野原大輔
砺波平野における中世前期の開発について
北陸における中世前期の開発―湿地・潟・開発者
2012,11
北陸中世考古学研究会
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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