富山を知る考古学研究

著者名
掲載論文・報告名
書名
年月
発行
田村昌宏
都市・城館研究の最新情報 
北陸
中世都市研究17 都市的な場
2012,9
中世都市研究会
栗島義明
ヒスイ製大珠の分割~その技術的方法と社会的意義を考える
縄文時代のヒスイ大珠を巡る研究
2012,11
科研費「威信財から見た縄文社会の構成と交易
コハク製大珠の広域分布~ヒスイ製大珠との相違と相似
久々忠義
とやま発掘物語27布尻遺跡―縄文時代のブリ街道
埋文とやま Vol.121
 
2012,12
 
富山県埋蔵文化財センター
 
廣岡孝信
考古学からみた奈良の都~都の暮らしと大伴家持~(講演記録)
細辻嘉門
二本榎遺跡―横穴式石室をもつ円墳
 
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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