富山を知る考古学研究

著者名
掲載論文・報告名
書名
年月
発行
田上 和彦
 
遺跡速報 富山県高岡城
考古学ジャーナル 第641号
2013,5
ニューサイエンス社
野垣 好史
特集 2012年の考古学界の動向 古墳時代(北陸)
考古学ジャーナル 第642号
2013,5
ニューサイエンス社
湯尻 修平
北陸西部の浮線文系土器(その2)
石川考古学研究会会誌 第56号
 
2013,3
石川考古学研究会
宮本 哲郎
考古学から見た湯涌地区の古代・中世
野原 大輔
松原遺跡99年史
となみ散居村ミュージアム民具館第17回企画展「松原遺跡発掘速報展 生の螺旋」
2012,7
砺波市教育委員会
町田 賢一
松原遺跡のあるところ―縄文遺跡の立地と分布―
酒井 重洋
松原遺跡の縄文土器
岡田 一広
五箇山の縄文遺跡から見た松原遺跡―矢張下島遺跡を中心として―
大島 直行
縄文人の神話的世界観
的場茂晃
市内遺跡発掘調査報告
 友道遺跡 大光寺遺跡
魚津市立博物館紀要
第8号
2010,3
魚津市立博物館
麻柄一志・中田尚・朝野幹子
19世紀末の魚津町における貧民救助の制度について
魚津市立博物館紀要
第9号
2013,3
魚津市立博物館
吉岡康暢
第Ⅴ章第3節 末松廃寺をめぐる問題
史跡末松廃寺跡
2009
文化庁
吉岡康暢
総括 加茂遺跡をめぐる問題
加茂遺跡 詳細分布調査発掘調査報告書
2012
津幡町教委
吉岡康暢
 
第4章第2節 横江荘遺跡をめぐる問題
加賀 横江荘遺跡
2013
白山市教委
吉岡康暢
 
14・15世紀中国陶磁編年の論点―琉球出土陶磁を中心に―
中近世土器の基礎研究2
2012
 
寺崎裕助
青田遺跡掘立柱建物SB4の一類似例
*富山市古沢遺跡例を紹介
新潟考古学談話会会報
第35号
2013,3
新潟考古学談話会

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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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