第19回「こしのみちのなか」公開講座について

 第19回「こしのみちのなか」公開講座が開催されます。

 1.日時;平成27年10月29日(木) 14:30~15:30
 2.場所;割烹まる十2F(富山市千代田町9-1)
 3.講義題;「岩手県山田町への震災復興支援」
       -遺跡調査、縄文時代の富山と東北との交流-
 4.講師;小林高範氏(富山市埋蔵文化財センター主査学芸員、本会会員

こしのみちのなか
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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