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富山の中世を語る会開催について

富山の中世を語る会は、文献・考古・縄張り研究の研究者が官民の垣根を取り払って集合し、自由に意見を交換できることを目的として成立しました。参加資格 はまったくありません。興味ある方は誰でも参加できます。一人でも多く参加していただき、自由闊達な意見交換をしていただくことを望みます。

1.日   時  平成29年4月14日(金) 19:00~21:00

2.場   所  富山県総合体育センター 小研修室(富山空港となり、076-429-5455)

3.発表内容
①越中国内の北陸道と古代、中世期の遺跡との関連について(2)
   新宅 輝久 氏((株)アーキジオ、本会会員) 

②聚楽第型城郭について -越中・加賀・飛騨の事例から-
   佐伯 哲也 氏(北陸城郭研究会、本会会員)

③意見交換・雑談

4.参加費用  200円


【問い合わせ先】 富山の中世を語る会事務局 076-429-8243(佐伯宅)
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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