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氷見市立博物館 特別展「中世の氷見を訪ねる -暮らしと祈りの世界-」の開催について

 氷見市街地のルーツは、鎌倉時代末期にまでさかのぼると考えられ、約660年前の南北朝期の史料には、湊川をはさんで「北市」と「南宿」の二つのまちがあったことが記されています。
 中世の氷見を知ることは、今の氷見を知ることにつながります。仏像・絵画・石造物・考古資料など、さまざまな文化遺産を通して、中世の氷見を紹介します。
(チラシより)

会 期;平成30年3月2日(金)~3月25日(日)
会 場;氷見市立博物館 特別展示室
入場料;無料
休館日;3月5日(月)・3月12日(月)・3月19日(月)

【問い合わせ】
 氷見市立博物館 0766-74-8231
 http://www2.city.himi.toyama.jp/museum/
中世の氷見を訪ねるチラシ-1
中世の氷見を訪ねるチラシ-2

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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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