富山を知る考古学研究

著者名
掲載論文・報告名
書名
年月
発行
池田恵子
とやま発掘物語21 布目沢北遺跡
埋文とやま
Vol.113
2010,12
富山県埋蔵文化財センター
泉 拓良
縄文土器の静と動
酒井重洋
囲山遺跡の大珠
藤田富士夫
国指定史跡 桜谷一号・二号墳の墳形とその意義について
芙蓉峰の考古学 池上悟先生還暦記念論文集
2010,12
池上悟先生還暦記念会
平口哲夫
今月の言葉 最近のクマ出没と動物考古学
月刊考古学ジャーナル№610
「特集 北陸旧石器研究の新展開」
2011,2
ニュー・サイエンス社
¥1,800
麻柄一志
北陸旧石器研究の課題
中村由克
旧石器時代北陸の石材環境
古川知明
旧石器時代から縄文草創期における下呂石の北陸への搬入
三浦知徳
北陸地方における旧石器の系統と編年
田上和彦
立野ヶ原ウワダイラⅠ遺跡の石器組成と剥片生産技術
長井謙治
旧石器時代終末から縄文時代草創期の北陸
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プロフィール

富山考古学会

Author:富山考古学会
1949年に設立。会の目的は、おもに富山県の考古学調査と研究、考古資料をはじめとする文化財の保存と継承、そして新人の指導。学会誌『大境』と連絡紙を発行。シンポジウムなどの研究活動、遺跡整備事業などに貢献。2008年、文部科学大臣表彰を受章。2011年、日本学術会議協力学術研究団体に指定。
※写真は氷見市大境洞窟(国史跡) [氷見市立博物館蔵]

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